『スノーデン 日本への警告』 エドワード・スノーデン

監視の世界で何が起きているのか、スノーデン氏のおかげでどのように世界が変わり、日本はどうなのかを知る本。 スノーデン 日本への警告 (集英社新書) - エドワード・スノーデン, 青木 理, 井桁 大介, 宮下 紘, 金 昌浩, ベン・ワイズナー, マリコ・ヒロセ
コメント:0

続きを読むread more

『心配事の9割は起こらない』 枡野俊明

まずタイトルがいいと思う本。 思いつめずに、もっと視野を広げたり、明日の新たな展開を期待したくなるかもしれません。 こういう本を読むことで、あるいは買うと、その後、いったん物事が落ち着いたりすることが多いです。 心配事の9割は起こらない: 減らす、手放す、忘れる――禅の教え (知的生きかた文庫) - 俊明, 枡野
コメント:0

続きを読むread more

『メンタルの強化書』 佐藤優

特別の才能がないと感じる普通の人がどうやって生きていくべきかを考える上で参考になる本。 普通の神経ではない、下品な人こそが成功する現代において、 下品でない良識的な人がどうやっていきていくのがいいのか。 コミュニティを大切にすること、疲れたら休むこと、必要に応じて逃げること、とにかく生き延びること。 メンタルの強…
コメント:0

続きを読むread more

『人生をひらく不思議な100物語』 大島ケンスケ

人生の可能性を感じてみたくなるかもしれない本。 この本のコンセプトは、不思議な実体験を多数知ることで、 どのような変容が起きるのかを体感すること。 正直、あまりピンとこない話が多かった。 ただし、この本を読み終わったいま、これからどのような展開が起きるのかを楽しみにしている。 今日、はじめて、鍼治療を受けた…
コメント:0

続きを読むread more

『亡くなった人と話しませんか』 サトミ

亡くなった人の存在を大切にしたくなる本。 私には、特別な能力はない。また、スピリチュアル関連のこともよくわからない。 ただ、いろいろな物事の可能性にはオープンでありたいと思っている。 そのため、「亡くなった人と話をしたい」という思いがあるわけではないものの、本書を読んでみた。 まず、亡くなった人の存在は、けっして…
コメント:0

続きを読むread more

『「複業」で成功する』 元榮太一郎

いまある収入源のありがたさを感じる本です。 この本は、特段、副業というものに興味がない方も読んでみると新たな発見があるかもしれません。 弁護士ドットコムは創業から長いこと、ずっと赤字でした。 その間、著者の別の仕事があったから、赤字の事業を続けることができました。 赤字事業を支えた別の仕事とは、著書が立ち上げた弁…
コメント:0

続きを読むread more

『僕たちは、地味な起業で食っていく。』 田中祐一 

働くことが楽しくなる本です。 本来、仕事とは何であったのか。大切なことをみな、忘れていたのかもしれません。 本来仕事とは誰かの手助けをしていくこと。 この観点で、自分ができることを見つめると、誰にでも大きな可能性があることがわかります。 「すべてはテスト」。だから、いくらでも試してみればいい。 今すぐにでも…
コメント:0

続きを読むread more